TARI TARIの最近のブログ記事

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-今週のあらすじ-
全ての準備が整いいざ学校へ向かったのだが、工事の為に完全に封鎖されてしまっていた。
そして、合唱部の前に現れた理事長は『たかが音楽の為に』と彼らを一蹴してしまうのだが、そこにやって来たのは他ならぬ合唱部の顧問である校長であった。
自らの首を掛けて文化祭の開催を許可したのだが、理事長から解雇を言い渡されてしまった。
なんとしても認めようとしない理事長ではあったが教頭の計らいによって駐車場が解放され次々と来場者がやってきてしまった為に理事長はその場を立ち去るしかできなかった。
そして声楽部と吹奏楽部のサポートの元、合唱部の演劇が披露される事となったのだ。
大成功に終わった合唱部の面々は、それぞれの夢に向かって動き出すのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
文化祭は中止になってしまったが、合唱部としては完成した歌を発表すべく色々と足掻いていた。
来夏は部長として、生徒会に文化祭の中止を撤回するように学校側に提案してくれと申し出るのだが、結局は多数決で否決されてしまう。
その頃、部室に保管しておいた演劇用の小道具が業者によって処分されようとしていたのだが、その行方を追ってゴミ集積場までやってきた大智らであったがすでに時遅しであった。
文化祭の発表まで時間は迫っているものの、今からでもと手を尽くす合唱部の面々であった。
そして、母のお墓参りに行った和奏はその先で意外な人物と会う事になったのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
白際への準備も着々と進んでいたのだが、突然発表されたのは文化祭の中止であった。
現在の在校生を最後にして、学校をマンションに建て替えると言う計画があったのだが、校長には生徒や教職員たちの想いを考えてなかなか言い出すことが出来なかった。
すっかり意気消沈してしまった合唱部であったが、和奏は文化祭で発表するはずだった歌を書き上げていた。

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-今週のあらすじ-
商店街の活性化の為に受けた戦隊ヒーローショーであったが、最初こそ乗り気でなかった来夏らも地域の人たちの反響にやりがいを感じてきていた。
そんな合唱部の活動を見た声楽部の生徒の告げ口によって教頭から呼び出された来夏らであったが、すでに許可をもらった活動に対して今更取り下げるのはおかしいと食って掛かる来夏らは自分たちの意見を押し通した。
その後に曲作りの事で行き詰っていた和奏は教頭に問いかけると、作らねばならないと思っているうちは作業であり、音楽を楽しんでいないからだとアドバイスを貰うのだった。

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-今週のあらすじ-
文化祭の出し物として音楽劇をすることを提案した来夏は、自らが脚本を書き、曲作りの勉強をしている和奏に曲を書いてもらい、紗羽が振り付けをすることになった。
曲作りの勉強をしているとは言え、まだまだその方法すら分からない和奏は、母親とともに合唱部で活動していた紗羽の母である志保に聞いてみようとしていた。
そのころ町内会の会合に出ていた志保は、商店街の活性化の為にご当地戦隊ヒーロー物をしようと提案するのだが、みんな賛同はすれども自分が戦隊ヒーローをやるとなると誰も手が挙がらなかった。
そこで志保は、来夏たち5人にバイトで戦隊ヒーローにならないかと言い、文化祭の為の費用に困っていた来夏はその役目を受けることになったのだった。

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-今週のあらすじ-
流鏑馬の際に落馬事故を起こした紗羽であった。
幸いにも軽症だったのだが、医者から軽い栄養失調が見られると言われた事から騎手学校に入学するためには体重制限があり、過度なダイエットをしていることを両親に知られてしまった。
身長的にも騎手になるにはネックであり、将来の夢に向かってどうしようもない思いが紗羽の心の中に苛立ちを募らせていった。
紗羽は、ずっと恋愛のことで悩んでいたとばかり思っていた来夏や和奏だったが、真実を聞かされ、その夢から少し離れてみたらと助言するのだが、逆効果であった。
次の日、教頭から呼び出された合唱部はメインステージの使用の申請を取り下げるように言われるのだが、生徒が持つ可能性を育てるのが教師の仕事だと説得した来夏らは選考会に出ることだけは認めたのだった。
しかし、その選考会は今日であり、しかも精神的に落ち込んでいる紗羽は学校を欠席していた。
紗羽に何度連絡を入れても出てくれなかたのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
間近に迫った白浜坂高校の文化祭である『白祭』への出し物を考える合唱時々バドミントン部だが、意見は出れどもまとまらずにいた。
3年生となったら自ずと将来の事を考え始め、紗羽は将来騎手になる事を夢見ていたのだが、勝負の世界はそんな生易しいものではないと父親に反対されていた。
騎手学校の資料を取り寄せた紗羽は騎手になる為には体重制限があることを知り、過度なダイエットによって体調を崩し、精神的にも追い込まれていた。
普段と様子の違う紗羽を気遣う来夏らであったが、真相を話さない紗羽だったために思わぬ誤解が・・・。

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-今週のあらすじ-
幼い頃に母と自分の曲を作ることを約束していた和奏だったが、母は病気の事を告げないまま他界してしまった。
約束を果たすことがもう出来ない、そして病気のことを教えてくれればもっと優しく出来たのに。
それが和奏が音楽と決別することになったきっかけでもあった。
しかし、父から聞かされた母の本当の思いに気づかされた和奏は、母との思い出の詰まったピアノを捨ててしまい、自分も母の好きだった音楽から離れてしまったことから泣き崩れてしまう。
しかし、ピアノはちゃんと父が別の場所に保管しており、生前に母が書きかけだった楽譜を和奏に渡すのであった。

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-今週のあらすじ-
バドミントンの大会に出場していた大智を応援するためにみんなでやって来ていたのだがであったが、ベストエイト止まりという結果であった。
新しい合唱部として和奏とも打ち解けてはきたものの、どことなく元気がないことを気にかけていた来夏らは何かにかけて和奏を誘おうとしていた。
そんな和奏は、偶然会った紗羽の母親から合唱部のコンクールで優勝した際の写真を見せてもらったのだが、そこには和奏の母まひるや現在の教頭の姿もあった。
そして和奏は、母との思いが詰まっていたピアノを片す事を父に告げるのだが、それはどんな思いからだったのか??

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-今週のあらすじ-
和奏を追い回していた外人はコンドルクインズの一員であった。
コンドルクインズとは、かつて一世を風靡した3人組みのバンドで、来夏が幼い頃におじいさんからよく聞かされていた曲を歌っていたグループでもあった。
そして、彼等は和奏の母親であるまひると生前に親交があり、出会った頃のまひると同じ面影のある和奏との出会いを喜んでいた。
そして、コンドルクインズのファンであった来夏はその喜びから彼等のステージ見に行くために合唱部の練習を休もうとするのだが、紗羽は自分たちがまだ何の結果も出せていない状況に来夏を責めるであった。
来夏は自分たちの歌を発表するべくステージ探しに奔走するのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
発表会を期にして次々と部員が辞めてしまった合唱部は結局のところ来夏と紗羽と和奏だけになってしまい、廃部を宣告されてしまった。
そして時を同じくして、大智1人だけのバドミントン部も廃部となってしまい後に迫った大会に出ることが出来なくなってしまっていた。
今度は頭数で無く戦力となる部員を集めようと来夏が目を付けたのは大智であった。
バドミントンの勝負で負けたら来夏ら3人がバドミントン部に入ってもいいが、勝った場合には合唱部に入ってもらうという勝負を挑んでいた。
大智がバドミントン部に誘ったウィーンを合わせて2対3での勝負となったのだが、結局大智は敗れて合唱部に入ることになったのだが、部の申請用紙に書かれていたのは合唱時々バドミントン部という名前であった。
こうして5人になった新たな合唱部と時々バドミントン部が始まろうとしていた。

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-今週のあらすじ-
和奏と来夏を誘って自宅に招いた紗羽は、来夏が歌う事にかける思いを和奏に伝え、合唱部に名前だけでも貸してくれるように頼んでみた。
名前だけならと参加する事を承諾した和奏と来夏に紗羽、そして来夏の弟と親友の5人で合唱部が始まろうとしていた。
合唱部の設立の認証をもらう為に校長の元を訪れたのだが、部員の中に和奏の名前を見た校長は快諾し、自らが合唱部の顧問になる事を名乗り出た。
そして、いよいよ発表会の当日を迎えたのだが、引率の校長が事故に合ってしまい、参加する事が出来なくなってしまった。
産休中の高橋先生の元を尋ねる紗羽、何とか合唱部の到着まで会場に乗り込んで対応をする和奏らの思いは通じるのか・・・。

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-今週のあらすじ-
白浜坂高等学校に通う3年生の宮本来夏は声楽部に所属する元気が取り柄な少女。
1年前の発表会でミスをして以来譜捲りをさせられていたのだが、高校生最後の発表会では歌いたいと顧問の先生に掛け合うものの認められなかった。
そこで来夏は歌えないなら意味が無いと部を辞め、自ら合唱部を作るべく動き出すのだった。
新しい部を作るためには最低5人の部員が必要なのだが、まずは来夏の親友である沖田紗羽、そして弟を誘ってみた。
さらに同じクラスの坂井和奏は、元は音楽科に所属していた生徒で、即戦力と思って誘いをかけてみたのだが、頑なに歌うことを拒否されてしまったのであった。

プロフィール


Author⇒蒼井さくや
年齢⇒荒ぶってる中年(泣)
性別⇒♂
血液型⇒典型的なO型
《蒼井さくやの商品タグ》
R-18 荒ぶる中年 人生空回り
変態という名の変態 リア充
衝撃のラスト 大体こいつのせい
またお前か 愛すべき馬鹿
病院がこい この発想はいらなかった

こんなタグが付けられる人間だそうです(しずかちゃん談w)

【ばにら☆そると(仮)の概要】
ゲームのプレイ日記からアニメや漫画の感想をあくまで個人的な目線で書き綴っております。
競馬予想、時事問題、日記から全てがごちゃ混ぜなのでお好きな商品をお召し上がりください。

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