ロボティクス・ノーツの最近のブログ記事

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-今週のあらすじ-
人類の命運をかけてみさ希のが待ち構えるJAXAのロケット発射場へと向かうスーパーガンつく1とロボ部の面々。
意識を君島コウに乗っ取られたみさ希は、SUMERAGIが持つミサイルによって迎撃を試みるのだが、澤田から託されたARデコイによって無力化することに成功した。
1対1での戦闘になったのだが、圧倒的な機動力を誇るSUMERAGIに対処すべくスローモーを発動させて寸前のタイミングでカウンターを入れていく海翔だった。
そのころ別働隊として発射場内部に潜入した綯はロケット発射の停止を試みるのだが、管理ユーザーが君島コウになっている為に外部からの停止コマンドをまったく受け付けない状態になっていた。
発射時間が迫る中で、子供の頃からまったく歯が立たなかったみさ希を打ち倒すべく海翔のゲームが始まっていた。
果たして勝つのはみさ希なのか海翔なのか?
そして人類の命運は?

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-今週のあらすじ-
みさ希の操るSUMERAGIに対抗すべく急ピッチでガンつく1の改造が進められていた。
時を同じくして海翔は、澤田から託されたARアノテーションを現実世界に展開できるカートリッジに合う電磁波照射装置を手に入れる為に旧郷土館に綯と愛理とともに向かった。
EGIシステムを前にして、あたかも操作した記憶があったかのように画面をタッチする愛理によって装置を手にすることが出来た。
幻覚が見えるのかどうか試しに装置を作動してみた時、海翔に異変が起きてしまった。
なぜかスローモーが発動してしまいその場に倒れこむ海翔だったが、落ち着きを取り戻してて表に出た先で待ち構えていたのは君島コウとゲジ姉、そして海翔らを狙う警備用ロボットであった。
絶体絶命と思われたが、エラーを起こしたゲジ姉によって警備用ロボットは同士討ちをおこして辛くも何を免れた。
そして、改良が終わったスーパーガンつく1はみさ希のもとに向けて発進するのであった。

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-今週のあらすじ-
種子島に戻るべく調布空港に向かった一行の前に現れたのは君島コウによって操られた愛理であった。
あねもね号事件が人体実験であり、そこに乗り合わせたあき穂や海翔を守るべくみさ希が君島コウを殺害したこと、その後みさ希の前に現れた君島コウは罪の意識を利用して計画を遂行させた事実を語りだした。
銃口が向けられても怯む事ないあき穂は、いつの時代でも悪のロボを倒すのは正義のロボだと言い放った。
ならばと愛理自身に銃口を向けさせた君島コウだったが、アメ社長のインコが間一髪で銃を弾き飛ばしたのであった。
この様子は充彦によって動画配信され、それを見たロボ部のメンバーはいても立ってもいられずにガンつく1のある旧種子島空港に集まりだしていた。
そして、そこに降り立った海翔らを交えて作戦会議が始まったのであった・・・。

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澤田から放たれた銃弾をものともせず華麗に会場内を疾走してSUMERAGIに乗り込んだみさ希は、会場内に展示されていたロボットに襲い掛かり粉砕していった。
姉の暴走を止めようとガンつく2を起動させるあき穂だったが、圧倒的な性能差の前に手も足も出ずに軽々と破壊されたところでSUMERAGIも活動を停止させた。
しかし、パイロットルームにみさ希の姿はなく跡形もなく消え去っていた。
自分の夢であったガンつく2が憧れていた姉に破壊されたことに衝撃を受けたせいか発作に襲われたあき穂は海翔とともに会場の外に出るのだが、そこでは奇妙なニュースと衝撃の風景を見ることになった。
大規模な太陽嵐の到達によって全世界規模での停電が発生し、東京は都市機能が麻痺している上にお台場が瓦礫の山と化しているという情報、そして海翔らの眼前ではガンヴァレルの最終回に出てきた巨大なオベリスクが空を突き抜けるほどの規模で建っていたのだ。
そして会場内で海翔は、この大規模な偽情報の出所とそられがもたらす真意を澤田の口から聞くのであった。

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-今週のあらすじ-
ドクやスペースアメ社の社長、さらには充彦らの協力もあり諦めかけていたガンつく2の東京万博出展が叶った。
意気揚々と会場に乗り込むあき穂と海翔であったが、世間のガンヴァレルに対する見方は厳しく、罵詈雑言を浴びせられることもあった。
一方海翔は、エグゾスケルトン社の関係者から聞いた情報を元にみさ希の帰りを待ち伏せし、瑞夏の死や澤田が種子島を訪れたこと、そして君島コウのことについて質問したのだが、それらには答えることはなかった。
そして、万博会場に現れたみさ希はあき穂と海翔を前にしても一方的な会話しかせず、さらにその場に現れた澤田はみさ希に向け銃口を向けるのであった・・・。

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-今週のあらすじ-
暴走したHUGによって崖下に転落した瑞夏はそのまま帰らぬ人となった。
時を同じくして、ガンつく2稼動テスト中に起こった転倒事故によって、昴は脚に後遺症が残る可能性があるほどの怪我を負ってしまった。
その事故によりスペースアメ社及びJAXAから支援事業打ち切りとロボット研究部の廃部が学校から言い渡された。
海翔は、瑞夏が転落した現場で最後の君島レポートをダウンロードする決意をしたのだが、レポートNO.7のダウンロードが完了したと同時にすべての君島レポートが海翔の意思とは別に世界中に拡散していくのだった。
そして、すべての夢が終わってしまったあき穂だったが、ガンつく2の解体当日、あき穂は海翔に諦めきれない思いを語るのだった。

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-今週のあらすじ-
ガンつく2がついに完成し、稼動テストの段階までたどり着いた。
実際に動く巨大ロボットを見て感慨に耽るあき穂達だったが、綯からは今後JAXAの施設での稼動テストおよび整備が出来ないことが伝えられた。
それは5年ぶりにロケットの発射が行われることになり、セキュリティの問題から外部に施設を使わせられないというものであった。
ガンつく2は旧種子島空港の格納庫で管理することになったのだが、起動テストを兼ねて歩行をさせていた最中に若干の違和感を感じた淳和はその事を昴に告げた。
歩行中のロボットの傍からそれを注視していた昴だったが、強風にあおられたロボットが倒れ掛かってきたのだった。
時を同じくして、君島レポート最後のNO.7を探索に門倉岬を訪れていた海翔。
ついに発見した最後の君島レポート、しかし海翔の前に現れたのは瑞夏はこれ以上は関わらないように警告するのだった。
その時、突然ポケコンから流れ出すかごめかごめ、瑞夏がポケコンの着信にすると流れ出す奇怪な音、そして暴走しだす瑞夏のHUG、勝手に動き出すHUGをとめる事が出来ずに向かう先は断崖絶壁であった・・・。

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-今週のあらすじ-
関東を襲った太陽嵐以降、不具合によるエラーは多発する居る夫。が12月24日の夜から大規模なサーバーメンテナンスに入り、それに伴ってバグとして扱われている愛理が消えてしまう可能性が示唆された。
もしも愛理が消えてしまったら、君島レポートを探し出すことが不可能になることを恐れた海翔はNO.6のフラグであるサーフィンで波乗り3秒という条件に挑むのだがなかなか達成できずにいた。
サーフィンの経験者である瑞夏に頼んでコーチをしてもらい、なんとか君島レポートを回収した海翔は最後のレポートを探そうとするのだが、24日は自分の誕生日なので家に帰りたいと言い出す愛理。
現実の存在でない愛理に誕生日や育った家まで設定されてるのかと驚く海翔であったが、愛理の案内のもとたどり着いた廃屋で衝撃的なものを発見することになるのだった。

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-今週のあらすじ-
関東を直撃した太陽嵐によって都心では混乱が続く中、サーバーの制御システムを乗っ取られたサービスロボットが暴走を始め人々を襲い始めていた。
そして、そのロボット暴走の首謀者に仕立て上げられたこなは自室で自殺を試みるのだが、ついポの発言を気にした海翔によって助け出された。
ロボットの暴走を止める為には、サーバーに仕掛けられた鍵であるキルバラのCPU戦に勝利しなければならないのだが、チート行為を使ってくるCPUに苦戦する海翔は自分を追い詰めることによって自発的にスローモーを起こして勝利しようとするのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
JAXAの施設では綯の立会いのもとでガンつく2の制作は着々と進んでいた。
海翔の方はと言うと、こなにガンつくの制御システムを制作するように説得する為に訪れていた。
そこで、流失したガンヴァレルの最終回の中にサブリミナル映像と母親が残したと思われる謎の暗号があったことにたどり着いた。
その内容からますます君島レポートの信憑性が高まり、フラグ回収を急ぐ海翔だったが、そんな時に関東圏を大規模な太陽嵐が襲ったというニュースが伝えられた。
街から光が消え、暴走するロボットによって大混乱を始める首都圏、そしてそれらを主導したのはこな自身だというついポが流れるのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
夏休みも終わり2学期が始まっていた。
君島レポートのことは忘れるようにみさ希から警告を受けた海翔であったが、引き続きレポートNO.4を手にする為のフラグ回収を試みていた。
一方のあき穂は、ガンつく2を作るにあたってJAXAの設備を借りられることになり、意気込んでいたのだが、そんな時に淳和の祖父であるドクが倒れ病院に運ばれたという連絡が入ったのだった。
肉体的にも、そして精神的にもすっかり弱くなってしまったドクは店を畳む決意をしていることを充彦に告げたのだが、あき穂にとってはガンつく2を製作するに当たってドクの協力はなくてはならない。
そんな折、ロボ部を辞めることを口にした淳和に対してあき穂は、何とかドクを元気付けるとともに、過去に起こった事故の為にロボットに恐怖感を感じる淳和を救うべく、ロボクリニックの倉庫に眠るロボットたちの修理を始めるのだった。

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-今週のあらすじ-
こなは、失踪した母親の手がかりになるかもしれないと思い、君島レポートを海翔と一緒に探すことになった。
嫌がらせとも思えるようなフラグを回収し、手にしたレポートNO.3には相変わらず陰謀論や太陽嵐のことが語られていた。
しかし、その中に気になるキーワードがあったのだが、それはみさ希が勤めているエグゾスケルトン社と言う単語であった。
そして、キルバラのチーター狩りの方でも動きがあった。
検索されたウィルス、その真意を確認する為東京にいる仲間に上位3人の家を訪ねさせたのだが、3人とも半年前には亡くなっていたという衝撃の事実が分かった。
そして時を同じくしてネット上に流失したガンヴァレルの最終回に衝撃を隠せないあき穂だった。

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-今週のあらすじ-
宇宙ヶ丘公園でキルバラをプレイしていた海翔のそばに謎の物体が空から落ちてきた。
愛理に尋ねるとそれは『モノポール』と呼ばれる物体であり、それを降らせるための実証実験を繰り返していると告げられた。
モノポールに関しての知識がない海翔は昴を呼び出して、モノポールに関しての詳細を聞き出したのだが、昴の後を追ってきたあき穂まで来てしまった。
仮に謎の物質がモノポールであった場合は世紀の大発見だと言う昴に対し、何とかロボットの部品として使えないかと考えるあき穂であった。
再びJAXAを訪れたロボ部の面々は、綯とともに今後のロボット製作のことを話し合ったのだが、ガンつく1にこだわるあき穂と新たなロボットを作るという昴の意見は対立をしてしまう。
しかし、前回の失敗でガンつく1の限界には認めたくないながらも気づいていたあき穂は決断をするのであった。

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-今週のあらすじ-
ガンつく1の完成を目前にして、よいらーいき祭りに参加していたロボ部の面々だったが、相変わらず外に出ることが嫌いなこなを呼びに行った海翔はチーター狩りに付き合わされることになっていた。
そして、長年のロボット研究部の夢であったガンつく1の完成が間近に迫っていた。
ドクの指揮の元、無事に上半身と下半身の接続を終え、ついに二足歩行ロボットが大地に立つことが出来たのであった。
そして迎えたテスト稼動の日、スペースアメ社の社長の宣伝によって島の人たちが続々と見物に来たのだが、ロボット製作の技術が進んだ今の時代にはありえないくらい動きの遅いガンつく1の動作に期待外れといった感じで見物人はみんな帰って行ってしまった。
さすがにその光景に落胆の色を隠せないあき穂であったのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
海翔らが謎の集団によって車に押し込められ、連れて来られた先は種子島宇宙センターであった。
こなも同じように連れてこられていたのだが、ロボ部の前に現れたのはあき穂の父親とJAXAの職員である天王寺綯であった。
綯は巨大ロボット建造を支援する事業に携わっており、ROBO-ONEでの戦いぶりと巨大ロボットの製作を熱く語っていたあき穂に興味を抱き、勘違いもあいまって拉致という形でみんなをここに集めてきてしまったのだった。
願ったり叶ったりと喜ぶあき穂だったが、ガンつく1の製造を凍結して新たな巨大ロボットを製造するという綯の案に支援の申し出を断るのだった。
その頃、海翔は君島レポートのNo.2を手にする為に嵐が迫る中でフラグの回収に挑もうとするのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
ホビーロボットの趣味はあきらめ漁師を継ぐという約束を父親としていた昴だったが、ハンガーでM45をいじってる姿を見られてしまい夢は終わってしまった。
学校に来なくなってしまった昴を心配するあき穂は家まで行こうとしたが、自分たちにできることは何もないと客観的になだめる海翔だった。
海翔はというと、プログラム製作の際に約束していたチーター狩りに協力するためにこなの家に行ったのだが、上位ランカーとマッチングを待っている間にこなから聞かされた話に驚きを隠せなかった。
それは、自分の母親がガンヴァレルの監督であり、放送される事のなかった幻の最終回にまつわる謎の失踪と関係者多数の死であった。
そして夏休みに入り、ハンガーを訪れたあき穂と海翔の前に昴の姿があった。
彼は、勉強をここでするという名目の元、ロボ部の活動に参加するというのだ。
そんな中、全員のポケコンにかごめかごめのメロディーがポケコンからなり始めてくるのだが・・・。

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-今週のあらすじ-
あき穂の説得の甲斐があり淳和がロボ部に加わった。
さらには、ROBO-ONE世界大会に出場するため、キルバラの操縦システムを組み込む為にこなの元を何度も訪れていた昴が海翔がチーター狩りを手伝うという名目でこなをロボ部への加入させるに至った。
海翔は、君島レポートの詳細をいろいろと調べていたのだが、謎が多く結局手詰まりを感じていた。
一方あき穂はスポンサー探しの為に再度スペースアメ社を訪れていたのだが、一緒に連れてきた淳和のことを気に入った社長からスポンサーになることを快諾された。
すべてが順風に進んでいくかに思われたロボ部の活動であったが、昴を巡って騒動が起きようとしていた。

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-今週のあらすじ-
宇宙ヶ丘公園で一瞬だけ海翔の居ル夫。の中を横切った少女のことが気になっていたのだが、学校でも以前より謎の少女の目撃例が噂されていた。
そこで海翔は、意外にも都市伝説やオカルトに興味がある淳和とともに謎の少女との接触を試みようとするものの結果は得られなかった。
そして、いつもの様に宇宙ヶ丘公園でキルバラをプレイしていた夜に突如として謎の少女の声がしてきた。
その声を頼りに旧南種子島郷土館の中に潜入したのだが、そこで海翔は愛理と名乗る少女と出会うことになった。

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-今週のあらすじ-
ガンつく1の制作を進めるべくあき穂が向かった先は種子島宇宙センターであった。
技術提携関係にある種子島宇宙センターの所長はあき穂の父健一郎であったのだが、所長とは名ばかりでたいした権限もなく、結局何の成果も得られないまま帰路についた。
一方昴は、ROBO-ONE世界大会の日本代表として出場することになったのだが、決勝戦での海翔の操縦技術を見込んで一緒に出場しようと目論んでいた。
しかし、あっさり拒否されるのだが、昴は無制限のキルバラ勝負で見事勝利し、海翔がオペレーターとしてに一緒に出ることが決まった。
そのころあき穂は、海翔の情報によってロボ部の顧問である充彦の叔父であり、スペースアメ社の社長である澄夫の元を訪れていた。

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-今週のあらすじ-
ロボット研究部の存続をかけて出場することになったROBO-ONE大会。
複雑な操作に悪戦苦闘しているあき穂を見た海翔は、ダメ元でキルバラの作者であるFRAU KOUJIROに連絡を取ってみたところ、快諾をしてわずか数日でホビーロボット用にプログラムを組んでくれた。
得意なキルバラの操作方法であるために楽々と決勝まで駒を進めた中央種子島高校、しかし決勝の相手は2年連続でこの大会を優勝しているなぞの仮面の男ミスタープレアデスであった。
だが、海翔は一目見るなりミスタープレアデスの正体に気付いたのいたのであった。

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-今週のあらすじ-
かつてあき穂の姉であるみさ希は初出場のROBO-ONEで優勝した実績から同好会であったロボ部を正式な部として承認させた。
それに倣って、今年のROBO-ONEに出場して優勝したなら高額な部費を認めるが、できなかった場合は廃部することを教頭から言い渡されたあき穂。
しかしながら2週間後に迫ったROBO-ONEに出るにしても、今からホビーロボットを製作する時間はなく困り果てていた。
そこで目をつけたのが、過去に優勝したときに使用していたタネガシマシン3であった。
だが、あまりに古いために動かず、バッテリーやらを代々ロボ部が懇意にしている藤田鉄治ことドクに頼んで交換してもらった。
何とか動くようにはなったものの、その複雑な操作方法に頭を痛めることになっていた。

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-今週のあらすじ-
2019年になる世の中はフォンドロイド、通称ポケコンと呼ばれる端末の発展によって拡張現実が身近な存在となった種子島。
中央種子島高校ロボット部の部長である瀬乃宮あき穂は巨大ロボットを作成する『ガンつく1』プロジェクトに向かって無駄に前向きに日々を過ごしていた。
そして2人だけのロボ部の部員である八汐海翔は、格闘ゲームのキルバラにしか興味がなく、幼馴染のあき穂に振り回されるような日々を過ごしていた。
そして、あき穂はロボット万博にロボ部としての出場を目指し、『ガンつく1』を完成させるための高額な部費を学校に請求したのだったのだが・・・。

プロフィール


Author⇒蒼井さくや
年齢⇒荒ぶってる中年(泣)
性別⇒♂
血液型⇒典型的なO型
《蒼井さくやの商品タグ》
R-18 荒ぶる中年 人生空回り
変態という名の変態 リア充
衝撃のラスト 大体こいつのせい
またお前か 愛すべき馬鹿
病院がこい この発想はいらなかった

こんなタグが付けられる人間だそうです(しずかちゃん談w)

【ばにら☆そると(仮)の概要】
ゲームのプレイ日記からアニメや漫画の感想をあくまで個人的な目線で書き綴っております。
競馬予想、時事問題、日記から全てがごちゃ混ぜなのでお好きな商品をお召し上がりください。

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