長かった戦い??もあと1話で終焉なのかな??
必死とまではいかないけど、ここまで頑張ったんだからそれなりの対価を感じて終わりにして欲しいんだけど、今週を見る限りではあんまり期待は出来そうにもないなぁー。
よーやっと話が現実的なシーンに戻ってきた。
って言っても、縁寿も魔女としてゲームのほうに参加したり時空を超越っぽいことしてるんだからけっして現実的じゃーない罠ww
女の子同士の(片方はおんなのこ、と言えるか?w)平手打ちってなんかちょっとくるものがあるんだけどww
そして縁寿のこの反抗的な表情がいろいろとゾクゾクさせちゃうww
このおばさん、取り巻きやら拳銃やらとどこぞのすごい組織の人間だとばかり思ってたら縁寿にとっての叔母さんだったというのはなんだか拍子抜けだわ。
この島の言葉でお茶するって言うのはいたいけな少女を大の大人が数人がかりでフルボッコにすることを言うそうです・・・。
普通はこの状態ならえっちぃことされる展開を想像したんだけど、それはあくまでも妄想の中だけにしまっておきます。
『姉さんこいつ殺すには惜しい体してますぜ』
『好きにしておやり、女の喜びも知らないまま死んで逝くのも可哀想だからね』
(妄想を文章で表現するな!!)
もちろん魔女でもなんでもない霞さんにはエヴァ・ベアトリーチェの姿や声は届いてないんだよね??
だとしたら、こーもベアトの言葉に呼応するような発言をするのは何なの??
人を操る能力でもあるわけ??
ベアトや戦人たちがやってるゲームって言うのはあくまでも六軒島での事件を題材にしてるんだからこの時代で縁寿が魔法を使えるって言う設定がまったく腑に落ちないだよな。
六軒島での殺人事件は並列的に存在するいくつもの時限の中からひとつの真実を選び出す。要するにゴルフのマッチプレーで1打目を双方で打って良い方を選択するって感じのことが行われてるって感じなのかな??
だとすればこの時代に起きてることは完全なる確定要素になって霞さんはもう子の世の中と言うかこれ以降の物語からも消えたって事になるけど・・・。
ベルンカステルンと縁寿の会話を聞く限りではまるで時間を超越して過去に影響を及ぼしてまたここに戻ってきましたって言うような内容に聞こえるんだけど・・・。
またしても考えるだけで、解決にはならないからやめておこうww

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